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髪質改善の方法

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髪質改善の仕組み


髪は再生しない。 傷んでしまった髪をツヤツヤに補修! 髪から流れ出たタンパク質を戻し傷ついたキューティクルを再生すれば元の健康な髪に戻れます!! という様なイメージをサロントリートメントにお持ちの方も多いのではないでしょうか? しかし残念な事に髪は再生する物ではありませんし厳密にいうと回復はありえないのです。 では髪質改善とは何か? 傷ませず、キレイに見せる。 ココでお伝えする髪質改善とは、髪の補強をして健康な髪の状態に疑似的に持っていく方法と、傷む原因を取り除き、ツヤツヤに見せましょうというもの。傷ませない、傷んだように見せない、髪を補強するの3点なのです。 傷ませないようにするにも、傷んだ髪を補強するにも正しい知識が必要です。 まずは、知る事。本人の心がけも重要です。 勿論、美容師サイドの技術と工夫も必須です。 状況に応じて髪質改善する。 髪質改善は、状況に応じて何が必要か変わります。 何が必要か、してはいけない事は何かを知り、実行すれば どんな髪の方でも確実に美しい髪を手に入れる事ができます。 カットでパサつくこともある。 求めるスタイルによってはパサつきが出てしまう事もあります。 しかし一般の方にはカットでパサついてしまうという認識は無い物です。 なので、美容師とのコミュニケーションがうまく取れていないと知らないうちにパサパサになってしまうのです。 クセ毛が原因でパサつく。 クセ毛には、2タイプのクセがあります。 クルクルとコイル状になる癖。 ザラザラとしたタイプのクセ。 このザラザラタイプは手触りがパサパサしたり、見た目にごわついたり、艶が無く見えたり傷んで見える大きな要因です。 実際にはそれほど傷んでなくてもダメージヘアに見えます。 ダメージでパサつく。 髪が傷むと、湿気の影響を受けやすくなり、ドライヤーできれいにしても時間が経つと湿気で癖がリセットされます。 ダメージの原因1位はヘアカラー。 ダメージの中で、最大の要因になっているのがヘアカラーです。 ヘアカラーでのダメージを減らして行く事が髪質改善への近道と言えます。


対処法 具体的な対処方はコチラ。
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カットで髪質改善
ヘアカラーで髪質改善
縮毛矯正で髪質改善
トリートメントで髪質改善




シャンプーの選び方 大半の人は成分を見ない。 シャンプーを選ぶとき、皆さんが気にされるポイントは何でしょうか? 香り 手触り 収まり? ほとんどの方が成分を見て買うなんて事はしないのではないでしょうか? 美容院で有料トリートメントをしたり ダメージが少ないヘアカラーをされる方でも シャンプーは市販の安価な物を使っているという事は多々あります。 CMのイメージで選んでいる。 TVから流れてくるシャンプーCM等は、とても良くできていて毎日見ているうちに、刷り込まれていくものです。 綺麗な髪の女優のエレガントな雰囲気、髪が美しくなりそうなキャッチコピー。 もうこれ以上に一般の方の心を掴む方法は無いと思います。 それに対し、美容院専売シャンプーなどは美容師からの説明くらいでしか知ることは無いので耳から入ってくる、理屈っぽい情報しかない為、余り心が動きにくいものです。 また、美容院では商品を売るのを頑張るお店も多いのでお客さんからすれば、逃げられない状態での営業を受けている形になります。 すると、美容院に行くこと自体が嫌だと感じる人も出てきますよね。 その上、一昔前は美容院で売っているシャンプーでも市販品と同じ石油系のシャンプーが大半を占めていたためです。 お客さんからすると、「市販品と何が違うの?」と感じた方も多いのでは? そうなると美容室の製品を信用していない方もいて当然です。 シャンプーは主成分で選べ。 シャンプーの中身は、成分表に必ず書かれています。 それも多い順に書いているので、初めの3つくらいが主成分ですので重要です。 シャンプーの主成分は洗浄成分。 これが良いかどうかの話です。 詳しくは【界面活性剤について】の項目をご覧ください。 安価なシャンプーはほぼラウレス硫酸。 安価なシャンプーは主成分が【ラウレス硫酸】であることがほとんどです。 ラウレス硫酸は、石油由来の洗浄成分です。 汚れが良く落ち、食器洗剤からボディーソープまで あらゆる洗剤の主成分として活躍しています。 油汚れ落としに優秀な反面、髪の毛を洗うと ギシギシになります。 そのギシギシを緩和するために、シリコンや油で指通りを良くしています。 しかし、髪への負担は高く 添加されたシリコンの沈着で、ベタツキの原因になったり 着色料、増粘剤、防腐剤などの相乗効果で 肌に付着するトラブルなどが見受けられます。 また肌への負担も高く、ラウレス硫酸での皮膚テストでは 肌表皮細胞が50%死滅する事がわかっています。 アミノ酸系がおススメ。 最近では、アミノ酸系のシャンプーが広まってきました。 アミノ酸系のシャンプーは髪への負担が少なくシリコンや油に頼らなくても、ギシギシにならないのが特徴。 肌への負担も低く優秀な洗浄成分として人気が出ています。 しかしアミノ酸系のシャンプーは原価が高くまた石油系のシャンプーとの違いを購入者に理解してもらう必要があるのでイメージ広告でのCMでは、その差が出しにくいのが現状。 その為いまだに、原価が安く売りやすい石油系シャンプーがほとんどのシェアを占めています。 石油系は負担が高い。 石油系シャンプーは、確かに国に認められた一定の安全基準に達していますが 実は、原料のラウレス硫酸自体の国内での製造は現在の日本では禁止されています。 中国からの輸入によるものです。 肌が強い人には、影響を感じ取りにくいかもしれませんが 確実に肌にダメージを与えています。 高い=品質が高いわけではない。 あなたは使っているボディーソープの原料を知っていますか? その洗顔の成分がどのようなものかご存知ですか? 高い物だからと手放しに信用していませんか? 美容室の物も例外ではなく数年前に、最も高く最も売れたシャンプーの主成分がラウレス硫酸であり、それを知識のない美容師が得意げに紹介していたのをご存知ですか? 結局は信じられるのは自分の目だけです。 難しい事ではありません。 主成分を見れば十分なのですから。 洗浄成分についてはこちら
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◆界面活性剤について。

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◆肌トラブルを解決する。

◆肌トラブルを起こす要因とは。







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