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縮毛矯正のお手入れ【おススメとNG】

 

2020/5/21 更新

 

 

 

縮毛矯正あてたけど、お手入れした方がいいのかな?


 

 

こういった疑問に答えます。

 

 

 

 

本記事の内容

 

・なぜお手入れが必要?

 

・NGな事

 

・おススメなお手入れ

 

 

 

 

 

記事は3分ほどで読めますので、すこしだけお付き合いくださいm(__)m

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【解説】

 

京都の【縮毛矯正に特化】したサロン ラプセット
   代表のカサイです。

 

 

 

 

 

 

 

なぜお手入れが必要?

 

縮毛矯正は負担の高いメニュー。

 

 

 

 

重要!!

 

1つでも当てはまれば、気を付けよう

 

・毛が細い

 

・ヘアカラーをしている

 

・傷みやすい

 

・昔より毛が細くなった

 

 

 

 

 

詳しく解説

矯正毛はパッと見はキレイに見えますが、実はかなり負担を受けています。そのダメージは一定以上にならなければ全く問題はありません。しかし一定を超えると、真っすぐを維持できなくなり、チリチリとしたビビり毛になって行きます。お手入れが甘いくらいではビビり毛になる事はありませんが、髪が弱ると縮毛矯正が難しくなり、結果としてビビり毛になるリスクが増えますのでお手入れはしっかりしましょう。ヘアカラーなどで負担を与える事は強いダメージになりますので、注意が必要です。

 

 

 


 

 

 

 

 

・NGな事

 

絶対おすすめ出来ない事は、強いダメージを与える事

 

 

 

 

NG?大丈夫?
NG

 

ブリーチ パーマ

 

 

 

 

出来ればNG

 

 くくる その日に洗う カラーチェンジ

 

 

 

 

詳しく解説

髪はくくるとくくり癖がつきます。毎日続けると癖になっていきます。縮毛矯正でストレートになった部分も日々くくっていると癖が付く可能性がありますので頭の片隅において置いてください。

 

縮毛矯正毛はタンパク変性を起こしております。
ですのでカラーチェンジが難しくなりますしリタッチがオススメです。またダメージが進むと縮毛矯正も
キレイにあたりませんのでできるだけダメージを抑えたヘアカラーがおススメです。

 

 

 

 

・おススメなお手入れ

 

1番影響力が高いのは、ヘアカラー。

 

 

 

 

 

ケアおすすめ
・低負担のヘアカラーに変える  

 

・お風呂と、ドライヤー前のWトリートメント

 

・きちんと乾かす

 

 

 

 

 

詳しく解説

 

 

ヘアカラーは一番髪への負担を与える原因となっています。美容室で染めていたとしても、染め方によってはダメージの受け方はピンキリです。リタッチカラーに変えるのが一番です。そして低負担なカラーで染めるのがベストです。詳しくはコチラ。普段のお手入れは、お風呂ではトリートメントを付け、ドライヤー前はオイルトリートメントを付けしっかりと乾かしてください。

 

 

 

 

 

というわけで今回は以上です。自分では判断が難しい場合は、美容師さんと相談してみて下さいね(`・ω・´)ゞ

 

 

 

 

 

◆縮毛矯正の色々×目次

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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